このASU雑KAについてご紹介

奈良に大旋風を巻き起こしている店が「ASU雑KA」なのです。奈良と言えば飛鳥時代がとても有名です。店主も奈良の飛鳥時代に惚れ込んだ1人です。その店主の性格は物を捨てることが出来ないという性格からリメイク等をして雑貨の販売をしていこうと考えたのです。それが「ASU雑KA」なのです。飛鳥時代に惚れ込んだ店主が雑貨を販売する店なのでASUKAと雑貨を合せて「ASU雑KA」なのです。

 

このASU雑KAへのご意見

村中帆多留

こういう店は今まであったようでありませんでした。大きくはない店なのですが、ONLY ONEの物ばかりな所が気に入りました。私は、小さい喫茶店を大阪の中崎町という所でしているのですが、その店にピッタリとマッチするコーヒーカップや砂糖入れがありました。なかなかの掘り出しものだと思います。こういう店は相性が合わないと感じる物がないので困ります。この店は気に入ったのでまた来たいです。

 

横山優樹菜

最初は、変だと思いました。一対の物がほとんどないのです。彼氏とお揃いの物が欲しかったので購入するのを止めようと思っていました。店主に何故一対の物しかないのか聞いて理由に驚きましたが、そういう理由もあるのだと納得できました。リサイクル用品をリメイクして販売しているから一対の物がないのと、一対のものがないからこそ類似品を大事に大切にすることが出来るのだという話には感動しましたし、リサイクル用品に価値を見出しました。

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